ピッタリフィット、濡れ、透けフェチの独り言。エロな事からそうじゃない事まで 気になることを ヅラヅラと。
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最近、諸々問題が解決して、またつまらない文章書けるようになってきました。
ちなみにまた引っ越したので今後も付き合ってやるよってな方はブックマーク変更ヨロです。

http://nylonmask.blogspot.com/

なんかFC2よく分からんのでシンプルなとこにいきます。
HI380055.jpg

「水着が泳ぐわけじゃない」と仰る割にはスピードの水着着たり、
契約している水着メーカーそっちのけで、皆さん全く節操がないというかプライドが無いというか・・・。
日本記録連発って言うけど、日本記録連発したってメダル取ったってわけでもないし。
これでメダル取ったって「レーザーレーサーのお陰で」って言われるのが関の山だろうしね。
それにオリンピックで散々たる結果に終わったらどうするんだろうって思うけど・・・。
こうなったら逆に契約してる各メーカーの水着で勝ちにいくしかない。
そのほうが勝ちある記録だと思うし契約してないメーカーの水着で記録出したところで
あとからウルサイ外野にヤジられるだけだろうしね。
でも他のメーカーも某ゴム会社が生地提供するっつてんのに、特に表立った報道も無くて
新型が開発されてんのかどうかなんてサッパリなんだけど。
まぁ立場上、(水着メーカー各社が)自社でそういう生地が期限内に開発出来ないからって
(かどうかは知らんけど)、
はい!そうですか!って手のひら返したように水着メーカーでない会社からの生地提供を
受けるなんていうのはプライドが許さないのは分からなくも無いが時期的に、そんなことも
言っている余裕もないし、とにかく死力尽くして「記録水着」に打ち勝つ水着を作らないともうこりゃね。
潰された名誉を挽回しなきゃ収まるものも収まらないでしょうし・・・。
それにしても昨今の水着戦争。急に「SPEEDO」社の水着が出てきたように思われてるけど、
オイラが思うにそれはさして急なことではないと思う。
それが事の発端かはわからないけど、伏線ぽいものはあった。
それは去年(だったよな?)ミズノの水着が「SPEEDO」でなくなってしまった事。
ホームページで急に「SPEEDO」から「MIZUNO」になりますという報告があった。
競水フェチとしてはこの時かなりショックで、フェチ仲間ウチでは結構な話題だった。
「あのSPEEDOがなくなるのか?」とか、あのエロ水着「S2000」が無くなってしまう事が
悲しいとか(そんなことかよ?笑)、みたいな事しか考えてなかったんだけど、
「SPEEDO」はその時に消滅したのではなく業務提携の契約みたいなのがこの時に
切れたのだと。
ミズノと提携を結んでいた頃「SPEEDO」社はすでにこの頃「レーザーレーサー」を内々で開発済みで
あまりのその水着の性能の高さに日本選手への着用を恐れ、「ミズノ」と提携が切れる事を
待っていたんじゃないかな?と。提携中にその技術を出したら日本にもその技術に関わられて
しまっては後々面倒なことになるし、次のオリンピックで着られて記録出された日にゃあ、
これでやっと目の上のタンコブが取れるってところで目も当てられない結果になってしまう。
おそらくここで日本を出し抜いておけばメダルは取り放題という魂胆であったのだろう。
だから内々にしておいて、提携が切れてから製品化した。と。
また逆に「レーザーレーサー」を開発してしまったから「ミズノ」と提携を切ったとも
考えられなくもないが・・・。どっちにしてもその「SPEEDO社ミズノ離脱」が伏線なのかってのは
確かな事とは言えないけど、去年「ミズノ」が「SPEEDO」で無くなってしまった時点で何かおかしいと考え、
他社はその頃に危険を察知すべきだったのだ。
そんなことなど知る由もなかった日本のメーカーは一気に遅れをとってしまったといえる。
今回の「祭り」の前、日本が開発していた水着といえば「盗撮防止の赤外線を通さない生地」。
こんなものを着たところで盗撮は防げるが速く泳げるわけではない。
記録を上げたかったら多少の盗撮でガタガタ言ってる場合ではないだろうに。
「ビーチクが見えてどうの」とかで躍起になっていて「一秒でも記録を縮める」ことは
忘れてしまったのだ。速くなるイコール限りなく裸に近づくものなのである。
昔のオリンピックは全裸で行われていたと聞くが記録を出すのに衣服はもはや邪魔な存在
なのであると言ってもいい過ぎではないと思う。
F1マシンが1秒縮める為に無駄の無い究極のフォルムを目指すのと一緒で
無駄の無いフォルムには多少の犠牲はつきもの。陸上なども限りなくピッタリフィットだ。
薄布包まれた肉体は芸術の領域に達しているとも言える。
多少のビーチクの透けやマン土手の盛り上がり(これは個人差があるが)、
マンスジの浮き上がりは仕方ないと思える。それで記録が縮まるなら万々歳ではないか?
世の野郎共がそんな想像をしてしまうのは、しかたないのである。美しいものを見て起つのは
自然の摂理なのだから・・・。
そんな視線に晒されるのが嫌なら誰よりも速くなることは諦めた方が良いと思う。
というかそんな被害妄想を抱いている暇があるのならメダル取ったら全裸で表彰台に立っても
構わないって勢いでやれば、そんな写真の100枚や200枚撮られようがお構い無しだと思うが・・・。
「世界最速」の称号を手に入れられると考えれば盗撮なんてつまらない事である。
日本の水着メーカーも盗撮防止なんか考えずにとにかく水の抵抗をゼロにすることだけを
考えた方が良い。
大きく拡げられた差を埋めるにはそれほどの覚悟でいかないと勝てないということである。


080601derby001.jpg
欲はかかないほうがいいというのは、よくいったものである。
単勝に目がくらんだがオッズは40倍近く、ダービーで40倍のオッズの馬が1着になることは
ありえないことは無いが、ほぼ可能性がないので少しでも可能性のある複勝にし、
三連単や三連複ではなく馬連を購入。しかも100円ずつという遊び程度。
本当は中山競馬場横のイレブンで金を下ろそうかと思ったのだが何故か酒屋に代わっていたので
手持ちの小銭で泣く泣く済ませたんだけど、まぁこれが1000円単位だったら、当たってなかったろうね。
これからも欲をかかずに欲を出していこうと思う(笑)。




日本では8月公開「インクレディブル・ハルク」より
肝心な所は見えませんがw。



<メイキング>


「濡れたJK」ならぬ「濡れたORE」。なんかホモビデオみたいなタイトルだが、
要はオイラがおとといの「濡れたJK」(続編)の撮影現場のプールに私服のまま
落っこちたというだけで大した意味はない。「俺」を「ORE」って「JK」ぽくしてみたかっただけだ(笑)。
しかし服を着たまま濡れるというのは久しぶりだった。小学生の時に釣堀に落っこちた時以来だろうか。
そのときオイラは、1シーン目を撮り終え静けさ漂うプールにて、次のパッケージ写真の段取りを
思案中であったのだ。現場ではオイラは滑らないように地下足袋を履いているのだが、
ヌルッと「あ、ローション」と思った瞬間、身体はプールの方へ。「ヤバい」と思ったが
どうしようもなかった。あそこまで足袋が無力だったとは考える由もなかった。
落ちた瞬間、何よりまず「携帯を持っていないか?」と言う事が頭に浮かんだ。次に財布。
「濡れて領収書が読めなくなっていないか?」とか、体のことよりも、まずそういうことが頭に浮かんだ。
とりあえず携帯が安全と言う事を確認した時点で、ひと安心した。安心したところで
次に浮かんできたのは「恥ずかしさ」。30折り返した野郎がズブ濡れになったところで
何の得も無いw。ここで誰にも見られなかったことは不幸中の幸いだったと思うw。
しかし上がった瞬間の情けなさ加減て言ったらない。
制服で濡れる女性の美しさとは真逆に位置する画ヅラの悪さではないだろうかw。
その後はパンツ一丁で 現場をウロつき回り、かなり浮いていたと思うのだが、
オイラが自分で気にするほど、周りは気にしていなかったっていうのが現実で、
オイラとしても後半は慣れてしまって特に恥ずかしさもなくなってしまった。
なんとくなく小島よしおの気持ちが分かったような、分からないようなw。
まぁなんだかんだで今回プールに落ちたのは、よかったのかなと。
暑かったし、女優さんのいいわらかしのネタにもなったしね。次は水着持ってこようかなとふと思った。
監督のブログにも書いてあるけど、今回は結構トラブルが多い撮影ではあったらしいけど
プールでは別にそんな空気は感じないほど雰囲気は良かったと思う。
まぁそれがオイラのパンツ一丁のおかげっつーのはおこがましいかと思うけど女優さんを乗せるのに
一役は買ったんじゃないかと思う。まぁ監督なりにも今回色々分かった事もあるみたいだし、
まだまだ試行錯誤な現場だけど、そうやって色々わかってまた次の同じようなパターンの時にでも
生かせればね。いいんじゃないかなと。
オイラ的な新しい発見は

暑い時期に「濡れたJK」の撮影は超楽しいw

ということだw。
とりあえずまた再来月にも撮影があることを期待しておりやす
明日予定していた、動画の撮影を中止した。
衣装まで揃えて脚本も考えてたんだけど撮影が近づくにつれてメールのレスポンスが
遅くなってくるし、返ってきてもひと言ふた言。なんだかリズムがわるいっつーか
一回メール送ると次のメールがまた遅い。
こっちも気を使って対応しようとして色々やろうとしてるのに、こうレスポンス悪いと
出鼻くじかれた感じでテンションも下がってくる。それでも気を取り直して準備してきたけど、
ちょっと我慢の限界を超えたんで丁重にお断りさせていただいた。
向こうにちょっとでも「腑に落ちない部分」があるとテンション的にも撮影云々のレベルではない。
そんな状態で撮影に臨まれても、うまくいくわけがない。
そうならないように妥協して脚本作って読んでもらったりしたのに、
ついさっきのメールが「そんなに時間掛かるのか?」とのこと。
4時間ごときの拘束で「長い」と言われたらあとはどうしようもない。
こっちも一気にやる気が失せた(笑)。
「撮影経験あり」って言ってたわりにゃあ、4時間ごときの拘束で弱音吐くって
どれだけの撮影経験なんだろね?

まぁたイチからモデル探し。頑張りやス

<18日0時05分現在>
ったく・・・今頃になって、いい訳メール。そんな時だけレスポンスいいのカンベンしてよ。
もう、どれだけ気ぃ使って準備してきたか。資料DVD渡して、撮影コンセプトとか企画書も見せて。
ちょっと遠いホテルだって撮影機材とか(必要最小限にしてるけど)わんさか持って
エレベーター乗るのとかこっぱずかしいだろうから色々考慮して選んだのに・・・。
「ホテルなんか何処でもいいじゃん」って。撮影に使うんだからバックが変にきらびやかとか
じゃあダメなのよ。色々な条件満たしてる撮影に使っても文句言われなさそうな所ってんで
選んだだからさ。普通のモデルは何時何処で撮影つっても文句言わないって。
その場所には意味があるんだろうって普通思うよ。
「なんで、そんな遠いんだ?なんで、そんな時間掛かるんだ?」・・・って言われてもね〜。
わかったからメールくれなくていいです。ハイ。

っしゃー!!明日は暇になったからビクトリアマイルでも予想すっかなー。
mi●yのあるマイ●クさんの日記から。
こりゃあ見ておいたほうが良いぞ。
いくら支持率低いからって安易な考えで支持をやめるとかってのはやめたほうがいいかも。
うちらの趣味に影響しかねないことだから。
よく見て判断してみてよ。
⇒ 続きを読む

ひさびさに「FREEDOM」の無料配信が再開中だ。
前回の「6」は見逃したけど今回の「7」は運良く発見。いつもはヤフーのトップ画面なんか見ないんだけど、
今回はホント偶然。さっきたまたま見たら無料配信の知らせが出てた。
「7」は「前編」「後編」で分かれていて「前編」は今日の12時から明日(15日)の昼12時まで。
「後編」は明日(15日)の午後12時から明後日(16日)の昼12時までだ。

タダで見れるチャンスだ!急げ!!
「連合赤軍 あさま山荘への道程」と「お姉チャンバラ」。
これは映画館が明治通りを挟んで隣り合っているというのと「お姉チャンバラ」は
レイトショー(21時以降)のみの上映という事でその前にどうせなら映画館も近いし、もう一本
見ておこうかと軽いノリで観て来たのだけど、「連合赤軍」は平日にもかかわらず結構な人出。
まぁ上映館が少ないというのもあるが、かなり注目されているんだなぁと実感した。
「連合赤軍」はオイラのなかでうやむやになっている記憶から、もっと詳しく知りたいって
気持ちもあって観にいったんだけど、まぁ所詮(って言ったら悪いけど)20代前半の人間が
やることだから色々無理があったなぁっていうのがおおまかな印象。
銃砲店襲撃して猟銃やライフル奪って軍事訓練っつって山ごもりしてやったって、
そりゃあメンバーの中に「もっとやりかたあんだろ?」って考えを持っている奴が出てくるのは
ごく普通なことで「その考えはありえない。もっと違う考えがあるだろ?」と言う割には
明確なビジョンがあるわけでもなく単に気に食わないってんで殺しちゃうってのは
ガキの発想というかね、まぁ一応、自己を正当化する理由を付けてはいたけど、リーダー格の
やつは気合だけが先走ってる感じだった。まぁ連帯感を強めたいって気持ちは分からなくもないけど
今も昔も変にガーガー言ったところで誰も付いてこないってことは変わらないってこったね。
しかも最終的に(あえて言わないけど)ああいうふうになっちゃうともう説得力もクソもない。
最後に「あさま山荘」で悪あがきした彼らは、リーダーの体たらくを知る由もなく戦っていたと思う。
まぁ戦うというより「駄々をこねる」という表現のほうがあっているか・・・。
今でこそ個人が自己をアピールする方法として「ネット」という武器があるが、
当時にはそんなものは無かったし、自己の欲を満たす方法は「法を犯す」ことが最大の
意思表示ではなかったんじゃないかなと。
でも当時の彼らにしてみれば、それがたとえ法にふれる事でも自分の意思を精一杯
アピールする方法だったのかなとも思ったりする。
赤軍の歴史がこれでもかと言わんばかりに詰め込まれた、ほぼ書籍とも言えるパンフを読み込むと
彼らの不器用ながらも反発したかった気持ちが少しでも分かるんじゃないかと思う。
でもオイラとしてはこういう団体活動ってまず溶け込めんから皆で集まってグダグダやってねーで
ひとりでなんかやったれって思うけどね。
続いて「お姉チャンバラ」は、もう何も考えなくて良いというか、ある意味観てて疲れなかった。
ストーリーが全然練りこまれてないというか、もうゲームそのもので。殺陣のシーンはうまく
再現してるんだけど、描写がいかんせん物足りない。あのゲームのコンセプトに殉ずるのであれば
もっと残酷描写を強調してもいい。できるだけ粗を見せないようにするためかナイトシーンの
トーンが暗めでメリハリがなく映画館の中でも確認しづらかったのも×。
「ポロリがあります」と言っていたが、あの程度のシーンを「ポロリ」言われても困るし、
あの状況で唐突に出てくるのも逆に不快感が増すだけだった。あういうシーン挟み込む間の甘さは
さすが25歳の監督といったところだろうか。「エロ」というものがまだまだ分かっていない。
ただセーラー服にルーズソックスでなくナイロンハイソックスをチョイスしていた所は評価して良いw。
なにげにフェチ嗜好が似通っているという事だろうか?w。
でも彩以外のキャラの衣装が馴染んでいないというかイマイチ浮いている感じは残念。
ダブつくレザースーツよりはエナメルキャットスーツまで飛躍しちゃっても良いと思う。
エロティック&スタイリッシュアクションホラーなのだから「そこまでやるか?」的な設定のほうが
もともと設定がキレてるし見てて潔く感じると思う。が、その前に事務所NGだったのかも
しれないが・・・。
ラストの「兄弟喧嘩」はそれなりに迫力があったがもっと激しいチャンバラを見たかった気がする。
もう突っ込みたくなるところは色々あるのだが、それを分かってて見るのがこういう映画への
礼儀なのか・・・。
パンフも「包装紙か!?」と思うほど薄く紙っぺらで激しく見難い。紙一枚が700円とは
言語道断であるし、少ない経費で製作費を回収しようと(いうわけではないのだろうけど)いう
セコさが、なんか未練がましく感じた。そういうとこまで見てる客もいるんだぞ!
こういう映画は最後まで客を爽快にさせるのが努めだと思う。
次回はないと思うがブチ切れた設定の映画は作り手もブチ切れて欲しい。
若松考二監督を見習え。
zigen001.jpg
待ち合わせで缶コーヒー買ったら一発で次元ゲット!!w
んなこたぁ別にいいのだが。
ここのところ急に動画撮影の案がザクザクと浮かんできておりやす。
今まで、なんでこんな事を思いつかなかったのか?不思議に思えるくらい
創作意欲に燃えている。ちっと具体的内容は言えないんだけど、
とりあえず撮影は来月に予定してはしているんで撮影報告まで楽しみにしといて下さいまし。
なんで最近、急にアイデアが浮かんできたのか?というのは最近の生活習慣から脳が
変化してきたのでは?と思い当たる節がいくつか思い当たる。
まず
「テレビを見なくなって本を読む(活字に接する)ようになった」こと、
本を読み始めると自然と新聞も記事をよく読むようにもなった。これによって脳が活性化されて
きたのでは?と考える。
本を読むと文章を書くのが(本を読む)前より少し楽になってきたということも感じる。
4月の頭から一週間ほど連続更新したことがあったが、それは本を読み始めてから
なんとなく文章を書きたくなってきたので話題もなにも関係なく思うままに書いていて、
「とりあえず一週間は続けてみよう」とまでは明確に意識してはいなかったけど、
毎日、書くのが苦痛では無くなってきて、なんとなく続けられてしまった。
気づくと知らぬ間に2日空くと無性に書きたくなる体質になってしまったようで、
まぁ変にエロネタ、フェチネタってこだわるよりかは思いつくままに書くようにしている。
そのことが脳を活性化させ、考えるクセがつき、アイデアも浮かぶようになってきたのでは?
と思っている。あと思い当たるのはAVの編集だろうか?本、新聞を読みブログで文章を
書くことによって活性化されてきた脳を、さらに活性化させる要因になっているようにも思える。
HDDにブチ込んだ「素材」を自分が抜きやすいように要らないカットを省いているだけなんだけど、
何十本も似たような作業をしていると自分の「抜けるパターン」と「抜けないパターン」が見えてくる。
その「抜けるパターン」を考えると、「この作品のここは良い」「この作品はこういう流れだったら良い」という
具体的な構成が見えてくる。それを組み合わせることによって今まで見たことが無いエロシーンが
思い浮かぶようになる。一見くだらなく見える作業の中に最近よくアイデアが浮かぶようになった
要因のひとつがあると言えると思う。今まで全然そういうアイデアが浮かばず、こういうのは
向き不向きがあるのか?と思ってはいたんだけど、まさか自分にこういう瞬間が訪れるとは
思っても無かった。前のオイラのように何かやりたいんだけど何も浮かばないという人は、
今までやってなかった事をやってみると良いかもしれない。とにかく
オイラのAV編集とかみたいにくだらない事を始めても良い。とにかく1ヶ月くらいは続けてみる。
無理なら1週間くらいでも連続でやってみる。AVの編集なんかできるか!って人は
毎日数時間ずつ本を読み始めてみるとか。テレビを見るのも極力減らす。そんな事言って
オイラは
「絶対彼氏」
「週刊真木よう子」
「ラスト・フレンズ」
「パズル」
「Around40」
「秘書のカガミ」
「ROOKIES」
「ごくせん」
と、ドラマにドップリ浸かっている訳だがw。
でもそれ以外は殆ど見ない。漫然と見るわけではなく見るものを決めて見る分には身体に害は
無いと思われる。とにかく別に嫌いではないけどなんとなく全然やって無かったって事を探してみると
新たな自分が生まれるかもしれない。オイラは1ヶ月も経たないうちに効果っぽいモノが実感できたので、
「脳を使う」事を一週間連続して何かやってみることをオススメする。
でも効果が出なくてもオイラのせいにはしないようにw。

もっと前からしっかり本とか読んでおくべきだったな。
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